みなさまこんにちは。
Tです。久しぶりの登場です。
昨日、ニフティー&ジーフリート号でのクルーズ&食事会に参加して来ました。
今回、第二回目の企画で、軽井沢で超人気のフレンチシェフ、リ・イリュジオン・ドゥ・カー
の小池シェフを招いて、一昨日に解禁したばかりのジビエを味わう食事会を開催しました。
http://r.tabelog.com/nagano/A2003/A200301/20000792/
まずは、ニフティーでシャンパーニュクルージングを1時間程堪能し、空気の澄み渡った東京の夜景(ご一緒に乗船されたお客様は、世界でもダントツにキレイだとおっしゃっていました)
を満喫しました。やはり、360°に広がる東京港の夜景は、いつ見てもゴージャスで、他のどの夜景にも引けを取らないものだと感じました。
帰港後、ジーフリートの船内で、小池シェフと御子息のひかるさんが作る料理を味わいました。佐島港で今朝水揚げされたばかりの活魚や、軽井沢からお持ち頂いた地野菜、穫れたてのジビエ(いのしし、かも、鹿)を,料理に合わせたワインとともにいただきました。
素晴らしい料理の数々に、ここが船上だということも、恐らく参加された16名のお客様全員が忘れていらっしゃったようです。
そんな中、突然のアトラクションです。
な、なんと、美味しく鹿をいただいていたら、遷都1300年記念で盛り上がっている奈良から、あの「せ○と君」が突如乱入です。
温厚なお顔のせ○と君ですが、さすがに仲間を美味しそうに食べられるのには、我慢が出来なかったのでしょうか?
実は、ご参加頂いたお客様の中に、せ○と君のお父様(作者)がいらしたのです。
なにはともあれ、秋の夜長のクルージング、素敵なお料理の数々と、素晴らしい夜景に皆様酔いしれ、次回の企画を心待ちにお帰りになられました。
せ○と君、スタッフのみなさま、大変ありがとうございました。
小池シェフ、次回も楽しみにしております。
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