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2012年4月26日 (木)

小倉船長の石垣研究・​大阪編

大坂城に復興された天守閣は、徳川時代のタイプではなく、夏の陣で焼失した豊臣時代のものをモデルにしています。
石垣には、瀬戸内海各地から運ばれた花崗岩が多く使われています。
お城の敷地内に、刻印広場というのがあって、石に刻まれた各大名のマークを見ることが出来ます。Photo_9

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